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ふたりのしるし
山口正善・著
発行・発売/サンクチュアリ出版
定価/1365円(税込)

2008年1月25日全国発売

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サンクチュアリ出版

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ふたりのしるし
 本作品は、会員数1190万人を誇る人気コミュニティサイトmixi(ミクシィ)にて、『遠い街のどこかで』というタイトルで、著者個人の日記として連載された実話小説です。週に1度の更新で、約2ヶ月間にわたり連載を続けるうちに、20代の女性を中心に口コミで話題となり、最終章では1日で10万アクセスを記録、読者からは約1000件ものコメントや5000通を越える感想メールが寄せられました。より広い層の読者へ向けて、待望の書籍化!

 当時22歳だった、著者は、アルバイト先で出会った彼女に、
 一目惚れし大恋愛をしてしまう。
 ところが、彼女は、先天性の心臓病(拡張型心筋症*)のために、
 医者から宣告された余命は残り6ヶ月だった。

「ふたりのしるし」
山口正善・著
2008年1月25日発売
発行・発売/サンクチュアリ出版
定価/1365円(税込)
サイズ/B6変形・208ページ・ハードカバー

公式サイト http://sanctuarybooks.jp/futari/

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